コンテントヘッダー

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
コンテントヘッダー

i pod touch 5


中間てすとも
残すとこあと一つとなり、
やっと一段落といったところですー

久しぶりの土日をどう過ごそうか思案中





そういえば
ついに、というか
やっと、というか

火星移住計画を米のすぺーすX社が発表しましたね。


1317f938.jpg




むむむ…、8万人も移住とは
いまだにろけっとの有人飛行限界は月までなのに
今世紀中にはできるんでしょうけど
10年、20年後には、とはいきそうにないと


人間の欲望はどこまで行くんだろう











話はかわって
i pod touch 5を買いました。

DSC01287.jpg


以前使っていた4世代の
めもりが足りなくなったので弟に譲り
自身は5世代をー

音質、画質共に
以前のものより格段に向上してました。
めもりも64GBと大容量(もう15GB使ってしまいましたけど)

LINEやSkypeなどのすまほのあぷりも使えるので
これ完全にけーたいじゃないの?
なんて思ってますけど


DSC01288.jpg


みっきぃのかばーがお気に入りです(笑)
音楽好きの私にとって満足のいく買い物でした。


スポンサーサイト
コンテントヘッダー

久々の更新

13日ぶりの更新です。


公務員講座が始まってからというもの
多忙な日々が続いていますー(涙)

中間てすとの時期も重なり勉強ばかり(国立なので結構単位取得が難しい)



そういえば推薦入試の時期が来ましたねー
大学の方にも高校生がいっぱい来てました。

志望校に行ければいいけどなー











三連休ということで
友人に誘われて
ふぁっしょんふぇすたに行ってきました。

DSC_0032.jpg


めっせに行くのは入学式以来
田舎なので小さいのですが



DSC_0046.jpg


ぱりこれみたいで中々楽しめました。
写真のしーん設定を
せぴあにしたら面白いことになりました。


DSC_0040.jpg



DSC_0058.jpg



一昔前の映画みたい。


また、てすと勉強します(涙)
コンテントヘッダー

Heart line(11)


―――流祈も又、自分のした行動一つ一つがよくわからないでいた。
でも、決して気まぐれではない。




では何だと?






部屋のベットに腰掛け、「そう言えば。」と、ずっとサイレントにしていた携帯を取り出すと、そこには何回にも渡る不在着信と二通のメール受信が告げられていた。


不在着信はやはり……と言うべきか、日向で、
メールの一通もまた日向からだった。
内容は明日香の具合の様子についてと、連絡が欲しい旨が書かれていた。


普段のメールでもすぐに返信しないと催促のメールや電話が来るので、電話もきっとこの事だろう。
最後の着信履歴が一時間前のものだから、彼女も何度かけても出ない自分にあきらめたのかもしれない……。
そう自分の良い方に解釈し、知らない振りをする事にした。



そしてもう一通は、瞬からだった。
それを一読するとパチンと携帯を畳み、充電器に差し込んだ。


これにもまた、流祈は返事を返すつもりは無かった。





「………わかってるさ…。」




呟いた言葉。




止められぬ気持ち。






わかってる。
自分が一番。





目を閉じれば浮かぶ笑顔も
触れた指先も………唇も








“お前、いったい誰が好きなんだ?”





わかってるさ。




おもむろにベットに投げ出した携帯を手にとると、ある番号に電話をかけた。




言わなくては




本当の事を――……。
















彼女のいる男は、
他の女の子にも優しい。



これ、絶対。





やっぱ余裕があるからなのかな?
……その優しさに勘違いしそうになる。


いや、もう手遅れかもしれないけど。






いつものように、月曜の朝は彼に起きろってメールして。
起きたって確認のメールが届いたら家を出る。

同じ駅から同じ授業に向かうのだから、同じ電車に乗っても良いのだろうけど、明日香は意図的に彼の乗る一本前の電車に乗るようにしていた。
理由なんて特にはなくて、あるとすれば
先に席に着いてる自分に「おはよう」と後ろから声をかけてくれるのが好きなだけ。



だけどそれより何より、一緒にいられる方が良いのだと言うことを知った。







……今朝も毎週の様にメールしてから家を出て。
駅に着いた明日香の目に飛び込んで来たのは、いつもならいない、流祈の姿だった。




「おはよう。」


「……おはよ。随分と早いな。」


「明日香こそ。いつもこの時間に乗ってるのか?」


「まあな……。」





曖昧に返事しながら、ホームへと歩いて行く流祈に続いた。
いつもと変わらぬ彼。


そう、そのはずが……




隣に立つ流祈をそっと横目で見ると、いつも隙のない彼が


手を口に当て、欠伸をしていた。







明日香は思わずそれに見入ってしまった。
今までだって、朝は弱いと言いながらも身なりをキチンと整え、授業中に欠伸はおろか居眠り一つした事のない流祈。
けれど、今朝は堪えられないのか何度も欠伸をしては、微かに目に涙を溜めている。



「ぷっ……ははっ。」


「何だよ、いきなり笑い出して。」




突然笑い出した明日香を怪訝な顔で流祈は覗き込んだ。



「だって、流祈欠伸ばっか。」


クスクスと止まらない笑いに流祈は釈然としないながらも、横目で明日香をチラっと見ると
「眠れなかったんだよ、昨日は。」
と呟き、再び目線を窓に戻した。




「えっ……?」



そんな彼の言葉に昨日の事を思い出し、明日香は思わず赤面しそうになったが、なんとか堪え流祈を見るが、別段変わった様子は無く……。






昨夜、明日香も考えていた。
あのキスで
二人何か変わるのかなって。
変わって欲しいような、今までのままでいたいような複雑な気持ちが渦巻いて、結局答えは出なかった。


どうしたら良いかわからない。


それが正直な気持ち。





びっくりはしたけれど、好きな人からの思いがけないとは言え、キスは嬉しくて。
でも彼には恋人がいて。

喜びたいけど
喜んで良いものなのか


流祈の気持ちがわからない。





「………遊び疲れだろ。」






だから







今の関係のままでいる事を、選んだ。







無かった事にするんじゃない。
自分の胸の内に留めて置くだけ。そう言い聞かせて。



「そうだな、あまり馴れてないから。ああ言う所。」


「……確かに。流祈が遊園地とかが好きだったら面白すぎる。」


「………一言余計じゃないか?」




そんな事を言い合って
またいつもの様に笑って。



何一つ変わらない。

この想いは秘密のもので

私は彼の彼女の親友で






変わらない







変わらない………。






そんなわけないのに。




今のままで、同じでいられるはずなんて、ないのに。

お互いへの確かな気持ちに気づいた二人が、
進む方向なんて
一つだけ。




今の関係は


脆くも崩れ去る



そう、すぐにでも……。


コンテントヘッダー

久々の手料理

火事ですかね。
今、消防車が
あぱーとの前を通って行きました。

秋は乾燥するんで火事に気を付けなければ





土曜日に鳥取大の学祭に行く予定だったのですが
友人が風邪をひき延期に…

風邪が猛威を振るっています。
私の学科の半分が風邪でだうんー

私も家に帰ったら
うがいをするようにしています。






打って変わって日曜日は
先週の無念を晴らすために朝5時から釣りへ

まず4時起床でお風呂に入って体を温め
友人宅へ愛車のistで出発。

外は真っ暗、寝たのは1時過ぎなので眠いー(わくわくして眠れませんでした・笑)




外気温5℃の中で釣り開始

私は寒いとこ出身なので
大したことはありませんでしたが
九州出身の友人は6枚も着込む始末で(おい、九州男児!!)


1時間ほどすると
1352113600440.jpg

朝日が出てきてすがすがしい気分に!
雲が晴れていればよかったんですがー


見難いんですけど
水中に水族館にいるような
きれいな青色の魚がいました。

1352113624679.jpg










途中から友人が堤防を使って“さすけ”をし始め
無駄に体力を消耗(笑)

結局のところ3時間釣りをして成果は5匹(1匹はあまりおいしくないので放流)
DSC01274.jpg


小っちゃいのはめばるでしょうけど
大きい方は何でしょうかね
かさごではないでしょうけど(わかる人教えてください)


ここらで干潮になり
大きな魚がいなくなってきたので帰宅



最近減量していてあまり料理をしていなかったので
久しぶりのくっきんぐ・たいむ

あまり大きくないので
煮込みか素揚げどちらかを選択

⇒煮込み
 素揚げ

煮込みをちょいすしました。

DSC01275.jpg



まだ元気なので捌くのも一苦労
けーたいのばいぶみたいに
まな板の上で暴れまわっていました。


生きているものを殺すというのは結構抵抗もあり(慣れないもんですよね)
人間ってこうやって、他の生き物の命をいただいて生きているんだなと改めて痛感



少々の油で少しいためた玉ねぎを鍋に投入

次にその鍋に
醤油、みりん、甘口こんぶ料理酒、砂糖を入れて煮汁を作ります。

量は目分量で、あとは味を見て調整(小さいころから個人的な理由で料理をしていたのでこの辺はお手の物)

DSC01278.jpg



大体このぐらいになると魚をー

味がしみこむように玉ねぎの中に入れます。



玉ねぎが汁と同じ色になるまで中火で温めると完成です。

DSC01280.jpg



もう少し玉ねぎの量を減らして撮影すればと反省中
食べる料理は作れても
魅せる料理は作れないので…(趣味で作る料理はあまりしたことがないので)

趣味でするような料理を作ってみたいんですけどねー


味の方はばっちりでした
脂と新鮮さが相まって美味しかったです。


風邪をひいている友人宅に持って行ったら好評でした。





その後は疲れているので
泥のように眠りました。(12時間)



やっぱり釣りはいいですね
また行きたいー


ただistが普通車の4WDなので予想以上にがそりんを食う…
一人暮らしの学生には経済的に厳しいものがー
コンテントヘッダー

Heart line(10)


口に含んだ飲料水が渇ききった喉を潤していく。
知らぬ間にカラカラになっていたのか、冷たいソレは程よく自分を満たして行く感覚になる。


二口、三口と流れ込む液体は、先ほどまでの緊張状態から彼女を解き放していった。





「落ち着いたか?」


「……ああ。ありがとう。」




飲料水の入ったボトルを買ってきてくれた流祈に向き直り、礼を言った。



今、二人がいるのはネズミーランド内にあるベンチ。

先ほどまでいたレストランは、明日香が上げた大声や流祈の起こした騒動と、あまりの居づらさに瞬と日向の二人と別れた後、早々に出てきたのだ。

それに、程よく風の吹く室外の方が、明日香の気分の悪さを一掃してくれるようだった。





二人並んで座るそこはテーマパークのメインアトラクションから離れた場にある為か、人通りも少なく、風に乗って聞こえてくる喧騒を二人はぼんやりと聞いていた。






「ごめんな。」


「え?!」


「今日の事…。」





それはいつもの様に突然始まる彼の言葉からだった。





「日向に『明日香も誘おう。』って言ったら二つ返事でOKくれたんだけど、まさか瞬を誘ってるとは思ってなくて…。」




本当に悪いと思っているようで、申し訳なさそうに流祈は目線を下げた。



「……気にするなよ。どうせそんな事だろうと思ってたしさ。」



元より、今日の事は日向が企てたのだとわかった時点で、流祈にどうこうしてもらうつもりもなく、しかも謝られるなんて考えてもいなかったので、素直に二の句がつげた。
それに、あまりに申し訳なさそうな彼の表情を見るのは、忍びなかった。

そんな顔をさせたくもなかった。





「でも…。」


「これ以上、『ごめん』って言ったら、それこそ怒るからな。」


「………わかった。」






にっ、
と明日香が笑いかければ自然と緩む流祈の表情。



次第に日が落ちてきた園内は電灯が灯り、二人の座るベンチの影を作っていた。



「だいぶ顔色良くなったな。」


「初めからそんな悪くなんてなかったんだよ。みんなが騒ぎすぎてただけだろ。」


「そんな事ないよ。」




サラッ……




ふいに


流祈の手によってかきあげられた
明日香の前髪。




それは只単に、顔色をよく見るだけの行為のはずが、隣に座る二人の距離をいつも以上に近付けていた。




「やっぱりさっきより顔色がいい。さっきなんて土気色してたぞ?」


「そ、そうか?」


「ああ。良かった。」





どぎまぎする心を抑え、なんとか返答する明日香をよそに、流祈は本当に安心したのかホッとした表情と共に明日香に笑ってみせた。





今日やっと見れた流祈の笑顔に、
顔色が良いのを通り越して赤くなるのではないかと明日香は思った。




そっと髪から離された彼の手に寂しさを覚えつつ、これ以上このままなら自分は茹で蛸のようになってしまうのではないかとさえ感じる程、熱くなる頬。

それほど、二人の距離は無かった。





「せっかく明日香の気分が良くなったなら、もうちょっと回って行くか?」


「え……でも。」


「嫌なら、いいんだけど。」


「嫌じゃない!嫌じゃないぞ!」


「じゃあ、ほら。」





そう言って流祈が差し出したのは


彼の右手。




「え?」


「また気分が悪くならないように。こうしてれば、俺が引っ張っていけるから。」







『な?』と賛同を求め自分に差し出される流祈の手に






無意識に明日香は自分の手を重ねていた。






………その時ばかりは
邪な気持ちなんてなくて


それが当たり前であったかの様に
流祈と明日香の手は繋がれていた。


ごく自然に。






歩く時はさすがに彼の隣ではなく、斜め後ろであっても、
自分と流祈が片手であれ繋がっていると言うことが


嬉しくて
嬉しくて……



それだけで満たされる心が

明日香から日向の事を忘れさせてくれていた。





暖かくて大きな流祈の手のひらは、明日香の小さく華奢な手をすっぽりと包み込んでいた。




それは、心までも……。





それから、流祈に手を引かれて園内を歩いた。
けれど肝心の乗り物には乗らず、ただぶらぶらと歩いていただけの二人。


でも
繋がれたその手を流祈が離す事も、明日香が離す事もなかった。
閉園間際になって、先ほどまでいたベンチから一番遠い場所にある観覧車に着くと、



「乗る?」


と流祈から誘い、明日香もただ黙って頷きそれに従った。






窓から見える色とりどりの灯りたち。
金に銀にピンクに赤に……。

どんどん小さくなる建物や人を見ながら、二人を載せた小さな箱は上昇して行った。



丸いゴンドラ内を一周するように設置された椅子。
定員6名のその空間は二人だけでは広すぎて……けれどつなぎ合った手はそのままに、流祈と明日香は隣同士に座っていた。



今までで一番近い


彼の隣の席。






「……な、流祈。」


「ん?」


「その……手……。」


痺れを切らして言い出したのは明日香だった。



「手?」


「だから、繋いだままだし……。」



後半は恥ずかしさからか小さくなる明日香の言葉を聞いて、やっと流祈も現状を理解した。
けれどその手を彼女から離す事はしなかった。




「気分悪くなったか?」


「いや、そうじゃないけど……。」


「なら、いいじゃないか。」





彼が何を考えてそう言ってるのか、明日香にはわからなかった。
しかし、
『離したくない。』
と正直な心。


だから、そのまま黙って従う事にした。





流祈自身なぜ彼女から手を離さない自分がいるのか、わからなかった。

さも適当な理由を付けて離すのを渋るようにした自分が、
ただあまりにその方が自然なように思えて、そうしていただけ。





その感情が何なのか、
それすらわからずに。





「わぁ……!」



二人を載せた観覧車が頂上に近づくと景色はさらに遠くまで見渡せ、一面ガラスの窓で出来たその空間は
まるで宙に浮いてるかのような錯覚になった。


「すごい!すごい綺麗だな、流祈!」




窓から見える夜景に思わず感嘆し流祈に笑顔を見せる明日香が

眩しくて

無理やりでも、自分を安心させる為にでもなく、心からの笑顔を見せてくれた明日香が




なぜだか




愛しくて。







気づいたら







明日香の顔に流祈は近づき







二人の唇は重なっていた。






―――………。



それがどのくらいであったのか
果たして一瞬だったのか

二人にはわからなかった。



ただお互いに呆然としたまま何も言葉を発せず、いつのまにか観覧車は地上へと戻ってきていた。



………一言も発しないまま家へと続く電車に乗り、車中もどちらも口を閉ざしていた。



けれど、繋いだ手が最初の時より強く握られてるのは、気のせい?
















『桜丘駅~桜丘駅~』

到着を告げるアナウンスと共に二人一緒に電車から降り立ち、改札を出る。



その目の前にある、互いの家へと続く分かれ道。
明日香は右へ
流祈は左へ。



『離したくない。』
そう心は告げるけど、その想いを断ち切り、どちらからとも言わず
そっと離れた手と手。




「……じゃあ。」


「……うん。ありがとな。」


「いや………気をつけて。」


「……流祈も。」


「明日。」


「え?」


「……明日も朝メール頼むな。」




今日は日曜。
明日は、二人だけの月曜一限。





「わかってる。まかせとけ。」


「ありがとう。」



二人同時に背を向けた。
いつもなら考えられない程にぎこちない会話。
一言一言がやけに短くて。


でもそれが『なぜ』かなんて、わかってる。
言いたいけど
言えない言葉のもどかしさも。



熱を持った繋いだ指先が
触れ合った手のひらが

歩く度に触れる風によって熱を冷ましていく。



心地良く


もの寂しく……。







バフッ




扉を開け部屋に入ると、脱いだ靴もそのままに部屋の一番奥にあるベットに倒れ込んだ。


散らばり自分の顔にかかる髪をそのままに、明日香は枕に顔をうずめる。




「つ、疲れた……。」


口を開けて出た第一声は今日の素直な感想。
色々ありすぎて、頭はよく働かず……でも感触の残る、唇と手。






「………流、祈。」



呟いた、先ほどまで一番近くにいたその人の名。
そっと自分の唇に当てた、繋いでいた指先。




『なんで?』
とか
『どうして?』


なんて言葉、ひどく無意味な気がして聞けなかった。
きっと彼にも理由なんてなかったのだと思う。


ただ、なんとなく……。


きっとそんなたわいもない衝動に駆られただけなのだと。






でも
明日香にはあのキスを
無かった事にするなんて事、出来なかった。









プロフィール

如月 懍

Author:如月 懍
気楽に、気楽に。

・Jポップ大好物。
・三度の飯が日頃のお楽しみで、たまに釣りをしに海に出没。
・適当に小説を書くが三日坊主。
・料理もそこそこ。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
ブロとも一覧

スマフォオンライン!

かまちゃんのぶら〜り北海道✩アウトドアしましょ!

女の子は誰だって可愛くなりたい!!

ハロハロのやんちゃな日常

今日より明日。 ~ Self Realization ~

ひねもすのたり
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。